-URADAKO番外編-

「決定的瞬間!-その場は騒然編-」
伝説の男、島本英雄は同級生の家でおおいに調子に乗って飲みまくっていた!真っ昼間から飲んでいたこの男は、夕方、夜と飲みまりそして人の家というのに友達を呼びまくった!なんと江西まで呼び出して飲んでいた!しかしその勢いにもかげりが見え始め、「俺、気分が悪いきちょっと寝る!」といってスースーと寝息を立てたその寝顔を激写しようと江西が携帯を構えた瞬間「ガロッ!」っと言ってものすごい勢いで英雄の口から黄色い液体が噴射した!なんという決定的瞬間を激写したのか!すんごい写真が送られてきましたので報告までに・・・。後日談で江西は黄色い食べ物は無かったのに?と不思議がっていた!

「恐怖の伝説っ屁!-ナオヒデ編-」
2004年も押し迫った12月のある晩、ナオヒデが長年勤務するKBKフーズの忘年会が行われ日の出来事である!忘年会は大いに盛り上がりそれぞれ2次会、3次会に出かけていた。 ナオヒデは会社のオンちゃんと2次会に行きそこで享史と会った!久し振りに会った二人はお酒の力も手伝って意気投合し、その後4次会、5次会と飲みまくって帰る時にはすでにタクシーが無くなっていた!家の方角が同じ二人は歩きで帰ることになったが、いかんせん酔っぱらっている二人は線路伝いに歩き出した!線路を歩いているとなにやらナオヒデが置き石をはじめだし享史も置いた、しかしもう三十路になった二人は線路から置き石をのけて普通に歩き出し、線路も越えて今度は海岸線にさしかかった時!
酔っぱらったナオヒデは気分が悪くなった「俺、ゲロしたい!」享史は「堤防からせえや!」「オウ!」とナオヒデが堤防の方に・・・享史は背中をさすろうと近づいた瞬間にナオヒデが「オエーッ」っと声を出した時、享史はナオヒデの真後にいた!その刹那!「ブ〜」っと大放屁!!享史は屁の衝撃と驚きに意識が薄らいでいく自分に気がついたが、ナオヒデは「いかん!でんかった!」と言った!享史はすかさず「出たじゃか!大けな屁がゴラ!シバクゾ!」とつっこんだが!ナオヒデは「そうかや!」と他人事で二人は仲良く帰ったとさ!チャンチャン!!

「脇役が主役を越えた!伝説!!-泉とアキヨシ編-」
本当なら、「HEROの伝説その3-キスだけでも-」を書くつもりだったが 急遽変更で山崎泉(38歳仮名)とそうえんあきよし(32歳仮名)のこのコーナーの主役英雄を超える伝説を紹介しよう!!つぃこの間、享史が暇なのでアキヨシに電話した!泉君とアキヨシとで享史邸で飲むことになり飲んでいた!ちょうーしに乗った3人は、数々の伝説を作り出す店「リーベ」に行った!そこのママと3人はちんこの話になり!享史とアキヨシがちんこを出して見せ合いしていた!するとママがアキヨシの生ちんこをしごきだした!!アキヨシは「やめてちや〜」とちんこを納めたが!小声で「ちょっとたってきたちや」と言ったのを享史は聞き逃さなかった!「もう一回みせてみぃ〜」とアキヨシに言うとちょーしに乗ったアキヨシは「ほら!」と出した!明らかにさっきのとは違う大きさのちんこがポロンと出たそれを見たママがすかさずまたしごいた!
それを見ていた泉君は自分でズボンの上から自分のちんこをさわっていた!それを享史が発見した!享史は「にいやんも立たいて出いてんや!」と言うと「おかずがないやおがや!」といずみくんが言った!享史は「そこにおうじゃかおまんと同じ顔した女が!」と言うと泉君はその女の生乳をわしづかみした瞬間にアキヨシももうかたっぽの生乳に飛びついたが!ちょっと席が遠かったせいかすぐ止めた!
するとその女も泉君の生ちんこに手を伸ばして二人で「はふ〜ん」となっていた!!その顔を見た享史は「いらぁ〜」となってその女の顔をたたこうとしたが眼鏡にしかあたらずその眼鏡が落ちた!その眼鏡を蹴飛ばした享史に泉君が「やめちゃれや!レンズがのいたらむごいやおがや!!」その泉君の言葉にまた「いらぁ〜」となってもう帰るぞ!と言った享史であった!
ちなみにその女は英雄がヌシ岡田の家でやった女だ!須崎が乱れてるのぉ〜!


「HEROの伝説その2-ボートファックオーケー-」
今から5年くらい前の話だが、我が須崎市も国際的な時期があった!
国際的と言っても外人の飲み屋が何軒かあっただけではあるが、
須崎の男はハマッていた時期だ!もちろんエロチャンピオンの英雄も
例外ではなく、毎晩のように足を向けていた!その何軒かある飲み屋の中の
ひとつに「バ○バン」という店があった!その店に通っていた英雄は、最終まで
店にいて近所のラーメン屋に女の子を誘い、その後アパートに送っていく事を
何度かしていた。ある日の事いつものようにラーメン食って送っていく途中
(アパートまでの間には漁船を停泊させている場所がある)
にエロモードになった英雄は
少ない英語力をフルに使って一言「ボートファックオーケー!」と訪ねた、その瞬間
NO!」と間髪入れずに答えが返ってきた!それでもあきらめがつかない英雄は
アパートまでの道のりずーっと言い続けたらしい。
さすがは英雄、エロチャンピオンらしい逸話である。
次会は「HEROの伝説その3-キスだけでも-」を書くつもりです。
「HEROの伝説その1-告白-」
今から10年以上前!俺等が高校生の時まで話はさかのぼる!
よくたまり場になっていた英雄(仮名17歳当時)
の家には毎日のように友達の
「友岡ちんこ孝之」と俺が泊まっていた!余談ではあるが俺は大学の合格連絡を
英雄の家で聞いた程だ!この日は孝之は来て無くて同じクラスの「岡崎ナベ」と俺が
英雄の家で遊んでいた!そのナベが当時好きだった女の子が俺の幼なじみの娘だったので
ナベの為に呼んで酒盛りすることになった!がぁしかし!酒に飲まれた英雄がナベの目の前で
その娘を口説きだして!「俺!前からお前が好きやったがわからんかったが?」などと告白しだした!
ナベと俺はあっけにとられてその様子を見ていると!その娘の正面(膝と膝がくっつくくらい)
に正座した英雄はしきりに話しかけ膝枕を狙っていたがうまく交わされていた!そのうち酔いも
最高潮になった時その娘が「帰ろう」と俺に言ったので返ることに・・・しかし英雄はそれを
阻止しようとばぶれていた!ばぶれながらなぜか服を脱ぎだした!家の外まで追いかけてきた
英雄はすでに全裸!慌てて出てきた英雄は飲み過ぎなのか、側溝に向かっての鉄砲ゲロを噴射した
その瞬間に英雄の家から母「幸子」が出てきて英雄はめった打ちにされて部屋に引きずられていった!
それを見ていた俺等3人は心の中で「ばいばい英雄」とささやいた。


「英雄〜HERO〜誕生編」の巻
この物語りは、KURODAKOのメンバー?でもある島本英雄(仮名32歳)の伝説を余すところ無く
管理者が書き記すものである。まずは2004年12月19日のURADAKOに掲載した事項を序章とする。
2004年英雄は一人のサイヤ人と運命の再会をした!その男は「ヌシ岡田」という地球上では普通の
32歳としてまた豪快な海の男として仮の姿で生活している!しかし英雄には心優しい友人というイメージが
強く、仕事も辞めてプーの英雄は甘えきって接しいた!!ヌシ岡田は遠洋漁業を生業としているため家を
長期に留守にする時が多い!そこに甘えきった考えの英雄は飲み屋の超ぶっさいくな女を留守中のヌシ岡田
の家に連れ込んでエロモード で繁殖行為を行った!その事実が先月にヌシ岡田の耳に!! ヌシ岡田の怒りは
頂点になり英雄を呼びだした 心優しいヌシ岡田もこのときばかりは怒り狂うスーパーサイヤ人の岡田くんに
変身していた。だがこの二人に 殴り合いのけんかをさせる訳にはいかないと間に入った享史は話し合いでと
言うことになったがスーパーサイヤ人の岡田くんが一発殴って遺恨を残さないことになった!英雄も了解し
た!その瞬間スーパーサイヤ人の岡田くんの秘技右フックが英雄の右目を直撃!!おいわさん+パンダになっ
た英雄は「うぅ〜!」っと前屈みになったという!だが本当の伝説はここからが始まりだった!
同席していた者の中にパニック野田が居たためにその後英雄とパニック野田は深夜にもかかわらずタクシーで
高知市内のエッチな店にしかしお金のない英雄とパニック野田は口論となり英雄は待合室でパニック野田は
気持ちよくその行為を行っていた!ことの済んだパニック野田に英雄はまた食いかかった!時パニック野田
の口から信じられない一言が「一人で帰れ!」英雄は深夜2時に高知市内で捨てられた!所持金が2千円に満た
ない英雄は高知駅の売店の横で朝まで過ごし始発で帰って来たという!その汽車にヌシ岡田の子供が通学のため
に乗っていて!その顔どいたが?の質問に「お前の親父にやられたわや!」と捨てぜりふを吐いたそうだ!